--年--月--日
2006年07月11日
●ロボパピィ
7月11日にトイザらス各店舗でいよいよ人工知能搭載犬型ロボットが発売されます。
●特徴
1)『ロボパピィ』は、「歩く」「お座りする」「伏せ」「仰向けに寝転がる」「お手」「ジャンプ」など様々な動きや「ワザ」(技)をします。「ワンワン」と鳴いたり、「ウーッ」と唸ったり、「ワォー」と遠吠えりしたり、鳴き声のバリエーションも豊富です。また、後ろ足で頭をかくような動作や、片足をあげておしっこをするような動作など、“犬”ならではの行為も再現します。まだ子犬でやんちゃな『ロボパピィ』は、お茶目な性格で少しお行儀が悪いこともあり、突然バタンと倒れて「死んだふり」をしたり、うっかり「おなら」をしてしまったりすることもあります。
2)「赤外線センサー」と「サウンドセンサー」の搭載により、『ロボパピィ』は近くで動いているものや音を出すものに反応し、様々な反応を示します。また、障害物を感知するとぶつからないように後ずさりする「障害回避センサー」や、テーブルの端などにくると、目の前に歩行可能な場所が無いことを感知して、落ちないように後ずさりする「エッジセンサー」なども搭載しています。さらに、『ロボパピィ』はひっくり返ると自分自身で起き上がろうとする「起き上がりセンサー」を搭載しています。後ろや横にひっくり返って倒れると、『ロボパピィ』は胴をよじらせたり足をうまく使って、小さな鳴き声をあげながら起き上がります。倒れてしまった場所により、どうしても自分で起き上がることが出来ない場合は、『ロボパピィ』はあきらめて「スリープモード」になり、寝てしまいます。
3)『ロボパピィ』が自分の意思で自由に動き回っているとき、「ワザ」を披露することがあります。その際に、リモートコントローラーの「トレーニングボタン」を使用して、『ロボパピィ』をほめたり叱ったりすることができます。
(おりこうさんボタン)を押すと、ほめられた『ロボパピィ』は嬉しそうに「喜びのポーズ」をします。また、
(わるいこボタン)を押すと、叱られた『ロボパピィ』はがっくりうなだれて「残念なポーズ」をします。『ロボパピィ』をあまりほめ過ぎると、大声で鳴くなど少しわがままになったり、逆に叱り過ぎると少し不機嫌になっていじけてしまったり、トレーニングに応じて『ロボパピィ』の気分は変化します。
4)付属のリモートコントローラーを使用すれば、『ロボパピィ』を自由に操作することもできます。前後左右ボタンでの操作に加え、
(レーザーボタン)を使用してレーザーライトで『ロボパピィ』を誘導操作することもできます。また、リモートコントローラーの
(ワザボタン)と
(実行ボタン)を使用すると、『ロボパピィ』に「ワザ」を実行させることができます。さらに、
(プログラムボタン)を使用して、前後左右の動きや「ワザ」を20種類まで選択して、『ロボパピィ』に記憶・実行させることもできます。“番犬”のようにじっと周囲を監視して音や動きをセンサーで感知すると「ワンワン」と吠えて知らせてくれる「防御モード」や、電池消耗を防ぐための「スリープモード」の設定も、ボタン操作で簡単に実行できます。
2006年07月10日
●プリンター
つい以前からエプソンのインクジェットプリンターを使っています。
このプリンターは確かに写真をプリントする場合は、抜群にきれいです!
壊れた、、、。
インク消費量の謎
満足です。
クリーニングのインク消費量
写真画質は満足だが・・・
ただ、最近白黒印刷をする機会が多くなりランニングコストを考えると気軽に印刷をするというのには少しインクにコストがかかるようでなので、普段気軽に印刷できるプリンターが必要になり今回このモノクロレーザーを検討しております。
価格的にも結構手頃で白黒印刷にはやはりレーザープリンターの方がきれいに印刷できるのと、トナーによりインク代も安くあがるので
大変重宝すると思います。
十分な印刷品質
レーザープリンタ
せっかくのデザインが。。2006年07月09日
●音ログ設置
2006年07月08日
●ドコモ、時計型の「UbiButton」
「UbiButton」
身体に伝わる衝撃を感知することで、完全片手操作を実現するデバイスをドコモが開発。“指パチ”で家電機器の操作などが可能になるほか、身体に触れるさまざまな機器への組み込みを検討している。
ドコモは7月21日に開幕した「ワイヤレス ジャパン 2004」の展示ブースで、腕時計型のウェアラブルコントローラ「UbiButton」(ユビボタン)を参考出展した。
指先を軽く触れ合わせる“指パチ”動作を検出し、機器のコントロールが行える。指パチのタイミングによって、例えば5ストロークで30種類程度のコマンドを発行できる。これによって、テレビや照明などの機器を、指パチのタイミングで操作することが可能だ。
この「指輪」には携帯電話である本体とBluetoothで接続し、通話や操作を行う機能が内蔵されている。骨伝導で音声が伝わるほか、「指パッチン」で操作することが可能だ。
「指輪」型ヘッドセットの重さは約30gとのこと。指に装着するとかなり丸く飛び出している印象だ。骨伝導型のスピーカーが搭載されており、通話時には指輪を付けた指を、耳の穴に差し込んで行うようになっている。すると、通話振動が指を伝わって耳の骨から音として認識されるというわけだ。なお、こちらから話す声は本体側のマイクからひろうようになっている。音声を拾うマイクは携帯本体の後部に配置してある。
また、このハンドセットでは「指パッチン」により操作可能な「UbiButton」機能が搭載されている。これは、2004年の夏にNTTドコモが発表した技術。「指輪」型ハンドセットを装着した指で耳のあたりを叩くなどの操作を行うことで、その動きをセンサーが検知、コマンドとして処理し、携帯本体を操作することができる。














